鶴田先生が「マイクロプラスチック問題」について書かれた評論が、大学広報が展開しているMG+(リンク)で公開されています。

明治学院大学の学生・教職員に配付されている学内広報誌『白金通信』(昨年12月発行)に掲載されたものです。

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先生のご専門は国際海洋法、国際環境法です。グローバル法学科教員メッセージ(リンク)
マイクロプラスチックは私達の普段の消費生活から環境中に拡散され、地球上の水域全体で、生物・生態系に影響を与えています。それにも関わらず人間社会の対応がほとんど進んでいない、あるいは未規制と呼んでいい状態が続いています。

上記リンクから閲覧できます。
是非ご一読下さい。